経験者採用

U.P SYSTEM が求める人材

コンピューターに好奇心旺盛なコト

コンピューターの仕事と言えば、理系出身の人が多いイメージがありますが、文系出身であるか、理系出身であるかは問いません。純粋に、コンピューターに興味が持てる人でなければ、この道で大成するのは難しいと言えます。「好きこそものの上手なれ」という言い回しがあるように、「好き」であることが上達の早道だからです。コンピューターに限らず、「ゲームが好き」でも結構です。「携帯電話のメールが好き」でも構いません。要は情報化社会に生きることを前提に、そこで活躍するツールに対して好奇心があればよし、ということなのです。U.P SYSTEMが求めるのは、あくまでもポテンシャル、すなわち可能性であって、いま現在の技能ではありません。今ははまだ100でなくても、将来100になる見込みがあるかどうか、そこがポイントなのです。

コミュニケーション能力があるコト

システム開発とは“人を相手にする仕事”です。システムを使うのは人であり、システムによって恩恵を受けるのも人、そしてシステムを作るのも人。こうした人のなかで仕事をスムーズに進めていくためには、コミュニケーション能力が不可欠です。ただし、コミュニケーションといっても、ただ要件を伝えるだけでは足りません。人が相手の仕事だけに「対立」や「葛藤」が生じることもありますが、その「対立」や「葛藤」からいかに創造的な解決策を導き出すかがシステム開発には求められるのです。押しつけでなく、妥協でもない、第三の道を見出すために衆知を集めて、誠実に対処します。それがコミュニケーション能力に優れている、という意味なのです。しかし、最初から難しく考える必要はありません。人が好きで、性格が明るければ、まずはシステム開発技術者として好スタートが切れるはずです。

あなたの経験・技術を
U.P SYSTEMで活かしてみませんか?
「仕事のやりがい」と共に
「コミュニケーション能力」が優れている方
「知的勇気」を発揮し何事にもチャレンジできる方に
U.P SYSTEMの仲間になってほしいと思っています